2010/01/29(金)
(本当に)たまたま今日は休みだったので各兵科ダットサイトまで育てた感想。
・アンロック
兵科の装備は取得ポイントによって成長していく。
成長するにつれ武器、アタッチメント、スキルが解除されていく。
β段階で使えるアンロックには極端にバランスを壊すようなものはないが、"攻撃力を大幅に増加させる”などヤバそうなアンロックが製品版で使える中にある。
敵を倒してポイントはもちろん、自分がスポットした相手が倒されてもポイントが入り、入手の機会は多い。
が、5時間やってまだランク8なので後半はMMOみたいになる事請け合い。
・ルール
新ルールRush
「攻守固定で、二箇所ある拠点をオフェンスが一定チケット内で爆破するよう頑張る」というミッションを数回繰り返す。
二箇所を壊さないとフェーズが進まず、進まなかった場合はそこで終わりになるため勝敗が決まったコンクエよりグダグダになりにくそう。
基本的に前に出る事を強要されるルールなので前に出ないプレイヤーが多いとゲームが崩壊する所は変わらず。
ETQWしかり「やる事やらなきゃ勝てないゲー」は好きなのでモード自体は気に入った。
・インターフェイス
良い点:スポットがQボタン一発形式になった事。
悪い点:それ以外全部
ラジオチャットがない。プレイヤーに向けてQボタンで弾薬や回復パックを一発要請出来るが、文字ログがなく声かミニマップの十字マークで察するしかない。
全体的にリアル志向なのか体力表示などHUD全般が非常に簡素で、アナウンスや警告音など音に頼った面が大きい。
その為、自分含め何かを求められていると気づかない事が非常に多い。
一言で言うと"空気を読め”なシステム。
ゲーム中以外でもサーバーブラウザーが現状使い物にならない。
検索しようとするとゲームがクラッシュする。検索できてもpingでソートできない。
ので今の所シリーズでも悪名高い"今すぐオンライン”で適当な鯖に入るしかない。
入った所で各プレイヤーのpingが見れない。
・銃器バランス
リコイルや精度に関してはBF2よりも2142に近い感じで個人的には気に入った。照準の場所にかなり素直に飛ぶ。
ただし、猛烈なラグのせいなのかもしれないが、アサルトライフルなどフルオートの銃で敵を倒すのに体感十発近いヒットが必要で爽快感は無いに等しい。
装弾数の問題で二人を相手にするのも辛く、三人はまず不可能なほど。
反面スナイパーライフルの威力は据え置きらしく、ちょっとでも体力が減っている状態で撃たれると死ぬ。
死因の三分の一は認識していない所からのスナイパーライフルの一撃。ガチで。
・分隊
最大四人までで分隊内からの誰からでも沸く事が出来る。
各個好きな事をしつつ前線が上がるので、野鯖のシステムとしては結構良いかもしれない。
殲滅がかなり困難でクランで真面目に運用されると相当にウザい。
前述のように銃の威力が低いので一人では時間稼ぎも出来ずに倒される。
死んだ最中に分隊を自由に変われるので、前線に人がいる分隊を渡り歩く事が可能。
BF2初期に流行していた隊長変更を更にエグくした感じ。
前半のまとめ
何を目指したのか良く分からない。
CoDの客層を奪えるほどカジュアルでもなく、BFの連携路線を強化するわけでもなく、新境地と言えるほど革新的なわけでもない。
とりあえずサーバーブラウザーとラグが直ってpingの低い日本鯖が立ってからが本番…だといいなあ。
・アンロック
兵科の装備は取得ポイントによって成長していく。
成長するにつれ武器、アタッチメント、スキルが解除されていく。
β段階で使えるアンロックには極端にバランスを壊すようなものはないが、"攻撃力を大幅に増加させる”などヤバそうなアンロックが製品版で使える中にある。
敵を倒してポイントはもちろん、自分がスポットした相手が倒されてもポイントが入り、入手の機会は多い。
が、5時間やってまだランク8なので後半はMMOみたいになる事請け合い。
・ルール
新ルールRush
「攻守固定で、二箇所ある拠点をオフェンスが一定チケット内で爆破するよう頑張る」というミッションを数回繰り返す。
二箇所を壊さないとフェーズが進まず、進まなかった場合はそこで終わりになるため勝敗が決まったコンクエよりグダグダになりにくそう。
基本的に前に出る事を強要されるルールなので前に出ないプレイヤーが多いとゲームが崩壊する所は変わらず。
ETQWしかり「やる事やらなきゃ勝てないゲー」は好きなのでモード自体は気に入った。
・インターフェイス
良い点:スポットがQボタン一発形式になった事。
悪い点:それ以外全部
ラジオチャットがない。プレイヤーに向けてQボタンで弾薬や回復パックを一発要請出来るが、文字ログがなく声かミニマップの十字マークで察するしかない。
全体的にリアル志向なのか体力表示などHUD全般が非常に簡素で、アナウンスや警告音など音に頼った面が大きい。
その為、自分含め何かを求められていると気づかない事が非常に多い。
一言で言うと"空気を読め”なシステム。
ゲーム中以外でもサーバーブラウザーが現状使い物にならない。
検索しようとするとゲームがクラッシュする。検索できてもpingでソートできない。
ので今の所シリーズでも悪名高い"今すぐオンライン”で適当な鯖に入るしかない。
入った所で各プレイヤーのpingが見れない。
・銃器バランス
リコイルや精度に関してはBF2よりも2142に近い感じで個人的には気に入った。照準の場所にかなり素直に飛ぶ。
ただし、猛烈なラグのせいなのかもしれないが、アサルトライフルなどフルオートの銃で敵を倒すのに体感十発近いヒットが必要で爽快感は無いに等しい。
装弾数の問題で二人を相手にするのも辛く、三人はまず不可能なほど。
反面スナイパーライフルの威力は据え置きらしく、ちょっとでも体力が減っている状態で撃たれると死ぬ。
死因の三分の一は認識していない所からのスナイパーライフルの一撃。ガチで。
・分隊
最大四人までで分隊内からの誰からでも沸く事が出来る。
各個好きな事をしつつ前線が上がるので、野鯖のシステムとしては結構良いかもしれない。
殲滅がかなり困難でクランで真面目に運用されると相当にウザい。
前述のように銃の威力が低いので一人では時間稼ぎも出来ずに倒される。
死んだ最中に分隊を自由に変われるので、前線に人がいる分隊を渡り歩く事が可能。
BF2初期に流行していた隊長変更を更にエグくした感じ。
前半のまとめ
何を目指したのか良く分からない。
CoDの客層を奪えるほどカジュアルでもなく、BFの連携路線を強化するわけでもなく、新境地と言えるほど革新的なわけでもない。
とりあえずサーバーブラウザーとラグが直ってpingの低い日本鯖が立ってからが本番…だといいなあ。
2010/01/27(水)
結局買っちゃったと言う。
以下10時間ほどやった感想。
良かった点
キルストリークやパークが若干複雑化し拮抗したバランスを作ろうとした努力の跡が見える
マップが入り組んだ為、腰を据えての射的合戦にならなくなった
マップ構造に加えて各種投げ物の所持数増加パークが削られ、爆発音ではなく銃声がメインに聞こえるゲームになった
FALが使えるので306ごっこが出来る。
微妙な点
通信方式。P2PだがTDMやDOMでマップを回遊している分にはズレなど余り気にならない。
が、通信状況を細かく表示すると上手いと思った相手が大抵ホストである事が分かるようになり何だかなあな感じ。
悪い点
・リスポンルールが最悪。
おそらくリスポン位置変更のアルゴリズムが変わっている。
以前は敵のそれに近づくとリスキルが発生しないように位置が大幅に変わったが、今回は中々変わらないようになり代わりに敵の死角に沸くようになっていると思われる。
つまり、少しでも突っ込み過ぎると自分の後ろで敵が沸くような事が頻繁に起きるようになる。
クリアリングした筈の所からバックアタックを食らう事が多く心臓に悪い。
TDMの場合、加えて倒されると倒した相手の近くに沸くようになっている。
倒した相手がすぐに脇から出てきたり逆もまたしかり。
プレイヤーの対抗意識を煽る為だろうが、相手の背中に立たされてリベンジしても嬉しくもなんとも無い。
DOMの場合、基本的に旗の周りに沸くようになっている。
3旗目を取るとランダム(一番敵の少ない場所?)にリスポン地点が変わる。
逆に言えば取らない限り一定の範囲内に収まるようにリスポンするので、2拠点を取ったらリスポン地点を跨がない様一定の距離をとってリスキルもどきをするのが一番勝ちに近い。
こうなると勝っている側は自然とキルストリークが溜まりやすくなるので負けている側からはますます挽回のチャンスが遠のいていく。
どうなのよこれ。
・フレンド同士で作るパーティー
チーム移動を公認にしたような機能で正直これは要らないと思う。
特にDOMは前述のような半リスキル式の勝ち方が鉄板で、これを打ち合わせてやるパーティーがあるとほぼ一方的な展開になる。
お祭りゲーに近づいたと言うか、はなから真面目に調整してない感じがすると言うか、ウケ狙いというか、プレイヤーの稚気を煽る要素満載で商業ロックな臭いがぷんぷん。
リスポンのシステム周りさえ目を瞑ればTDMゲーとして一級品で買って損は無かった。
ただ、CoDを打ち負かすと鼻息荒い某FPSにはこの路線を真似しないで欲しい。
以下10時間ほどやった感想。
良かった点
キルストリークやパークが若干複雑化し拮抗したバランスを作ろうとした努力の跡が見える
マップが入り組んだ為、腰を据えての射的合戦にならなくなった
マップ構造に加えて各種投げ物の所持数増加パークが削られ、爆発音ではなく銃声がメインに聞こえるゲームになった
FALが使えるので306ごっこが出来る。
微妙な点
通信方式。P2PだがTDMやDOMでマップを回遊している分にはズレなど余り気にならない。
が、通信状況を細かく表示すると上手いと思った相手が大抵ホストである事が分かるようになり何だかなあな感じ。
悪い点
・リスポンルールが最悪。
おそらくリスポン位置変更のアルゴリズムが変わっている。
以前は敵のそれに近づくとリスキルが発生しないように位置が大幅に変わったが、今回は中々変わらないようになり代わりに敵の死角に沸くようになっていると思われる。
つまり、少しでも突っ込み過ぎると自分の後ろで敵が沸くような事が頻繁に起きるようになる。
クリアリングした筈の所からバックアタックを食らう事が多く心臓に悪い。
TDMの場合、加えて倒されると倒した相手の近くに沸くようになっている。
倒した相手がすぐに脇から出てきたり逆もまたしかり。
プレイヤーの対抗意識を煽る為だろうが、相手の背中に立たされてリベンジしても嬉しくもなんとも無い。
DOMの場合、基本的に旗の周りに沸くようになっている。
3旗目を取るとランダム(一番敵の少ない場所?)にリスポン地点が変わる。
逆に言えば取らない限り一定の範囲内に収まるようにリスポンするので、2拠点を取ったらリスポン地点を跨がない様一定の距離をとってリスキルもどきをするのが一番勝ちに近い。
こうなると勝っている側は自然とキルストリークが溜まりやすくなるので負けている側からはますます挽回のチャンスが遠のいていく。
どうなのよこれ。
・フレンド同士で作るパーティー
チーム移動を公認にしたような機能で正直これは要らないと思う。
特にDOMは前述のような半リスキル式の勝ち方が鉄板で、これを打ち合わせてやるパーティーがあるとほぼ一方的な展開になる。
お祭りゲーに近づいたと言うか、はなから真面目に調整してない感じがすると言うか、ウケ狙いというか、プレイヤーの稚気を煽る要素満載で商業ロックな臭いがぷんぷん。
リスポンのシステム周りさえ目を瞑ればTDMゲーとして一級品で買って損は無かった。
ただ、CoDを打ち負かすと鼻息荒い某FPSにはこの路線を真似しないで欲しい。
2010/01/16(土)
ELUVEITIEの新曲PV
新アルバムリリースはEUで2/19、USで3/9
前言通り原点回帰の一枚の模様。
こっちはこっちで良いんだけど。
2010/01/09(土)
以下、EAのお偉いさん達のありがたいお言葉
http://www.computerandvideogames.com/article.php?id=231096
曰く「BC2はActivision撃墜の先駆けとなる。DICEはMW2に対抗し得るデベロッパーである。」
曰く「三月にリリースされるBC2はCoDに対する最初の強烈な一撃となるだろう。」
曰く「FPSは我々にとって捨ておくことの出来ないジャンルである。その重要なジャンルのナンバー1の座を我々は失ってしまった。なればこそ我々は王座の奪還に血道をあげており、BC2はその中でも重要な位置にある商品である。」
曰く「MWに対抗出来るスタジオがあるとすれば、それはDICEだ。」
BFがナンバー1FPSだった事があったのか
オンリー1とかそういう路線じゃなかったのか
そも、鯖落ち・フリーズ・赤ネームバグ・青ネームバグ・チートの氾濫など、知名度の高さに反比例するように致命度の高いバグを量産しているのはDICEではなかったのか
Activisionがデディ鯖は不要と言えば、EAは必須だと言う
Activisionがパッケージの値段は高値安定だと言えば、EAは安値路線が規定だと言う
ActivisionがCoDをフランチャイズ展開すれば、EAはBFをフランチャイズすると言う
相手の逆を行くのは勝負の基本かもしれないけど、気持ち悪いぐらいDICEを持ち上げまくる発言を聞いているとムキになってるだけなんじゃないかと思わなくも無い。
対抗意識だけ先行して足元お留守なバグバグゲーになってない事を切に祈る。
http://www.computerandvideogames.com/article.php?id=230997
曰く「初代BCのフィードバックから初見のプレイヤーは相手を倒せない事にストレスを感じる事を学んだ。よって今回はダメージを上げた」
曰く「BFとはつまり料理のようなものだ。我々はいわば、客が望む後少しの刺激を実現する適正なスパイスの量を、あるいはより良い風味をつけ美味にするやり方を知っているシェフである。そう在り続けてきたのだ」
単純に殺傷能力を上げただけだと立ち回りで勝る「慣れてる人達」のアドバンテージの方が大きいので初心者救済にはなり難いのではないか。
ミニマップを更に強調表示したり、今まで培ってきたAIM以外で勝負できるというBFならではの長所を伸ばした方が良かったのではないか。
当のシェフ(開発者)は、MODツールが提供されないのはフロストバイト2エンジンは複雑すぎて自分達でも苦労しているからだとどこかで言っていた。
2142やBF2のバランス取りの仕方を見ても、シェフと言うより目分量で作るドカ盛り食堂のおっちゃんじゃねーかと突っ込みたい。
まとめとしては
安心させてくれるような情報は無いの!?
という事ですね。ハイ。
http://www.computerandvideogames.com/article.php?id=231096
曰く「BC2はActivision撃墜の先駆けとなる。DICEはMW2に対抗し得るデベロッパーである。」
曰く「三月にリリースされるBC2はCoDに対する最初の強烈な一撃となるだろう。」
曰く「FPSは我々にとって捨ておくことの出来ないジャンルである。その重要なジャンルのナンバー1の座を我々は失ってしまった。なればこそ我々は王座の奪還に血道をあげており、BC2はその中でも重要な位置にある商品である。」
曰く「MWに対抗出来るスタジオがあるとすれば、それはDICEだ。」
BFがナンバー1FPSだった事があったのか
オンリー1とかそういう路線じゃなかったのか
そも、鯖落ち・フリーズ・赤ネームバグ・青ネームバグ・チートの氾濫など、知名度の高さに反比例するように致命度の高いバグを量産しているのはDICEではなかったのか
Activisionがデディ鯖は不要と言えば、EAは必須だと言う
Activisionがパッケージの値段は高値安定だと言えば、EAは安値路線が規定だと言う
ActivisionがCoDをフランチャイズ展開すれば、EAはBFをフランチャイズすると言う
相手の逆を行くのは勝負の基本かもしれないけど、気持ち悪いぐらいDICEを持ち上げまくる発言を聞いているとムキになってるだけなんじゃないかと思わなくも無い。
対抗意識だけ先行して足元お留守なバグバグゲーになってない事を切に祈る。
http://www.computerandvideogames.com/article.php?id=230997
曰く「初代BCのフィードバックから初見のプレイヤーは相手を倒せない事にストレスを感じる事を学んだ。よって今回はダメージを上げた」
曰く「BFとはつまり料理のようなものだ。我々はいわば、客が望む後少しの刺激を実現する適正なスパイスの量を、あるいはより良い風味をつけ美味にするやり方を知っているシェフである。そう在り続けてきたのだ」
単純に殺傷能力を上げただけだと立ち回りで勝る「慣れてる人達」のアドバンテージの方が大きいので初心者救済にはなり難いのではないか。
ミニマップを更に強調表示したり、今まで培ってきたAIM以外で勝負できるというBFならではの長所を伸ばした方が良かったのではないか。
当のシェフ(開発者)は、MODツールが提供されないのはフロストバイト2エンジンは複雑すぎて自分達でも苦労しているからだとどこかで言っていた。
2142やBF2のバランス取りの仕方を見ても、シェフと言うより目分量で作るドカ盛り食堂のおっちゃんじゃねーかと突っ込みたい。
まとめとしては
安心させてくれるような情報は無いの!?
という事ですね。ハイ。
2010/01/09(土)
http://blogs.battlefield.ea.com/battlefield_bad_company/archive/2010/01/07/bfbc2-pc-beta-update-fr-229-n-dice.aspx
ベータ期間:1/28〜2/25
マップ名:Port Valdez(アラスカ)
プレイヤー人数:32
ゲームモード:Rush
状況:雪
テーマ:兵器及び歩兵
ストーリー:
Port Valdezの戦闘はアラスカの山中にある巨大石油関連工場へと続く送水管に沿って行われる。
総力を挙げるロシア軍は一帯の石油産業の壊滅を狙い空挺部隊を差し向けている。
彼らの装備は主力戦車に高速四輪バイク、高機動対空車両である。
兵器を主眼においた戦闘が予想されるが、白兵戦の機会もまた多いだろう。
ダウンロード方法:ベータ開始近辺に特設ページにて案内を発表
(メールアドレスと国籍を入力するフォームがあるが今の所登録できない。
登録時に設定した国以外では遊べないメッセージが表示されるので日本はカヤの外の可能性も…)
参加方法:BC2を予約するのが一番手っ取り早く確実。現在パッケージ、ダウンロード販売業者双方と最終調整中だが、最終的には彼らの判断次第。
確実なのはEAストアかGameStop.com。この企画に参加する業者は随時ブログで発表する。
steamについて:steam関連でパッケージファイルのイメージ(ジャケ絵の事?)がリークがあったのは確かに認める。不正な手段で見ることが出来たそれはPublic Test Betaの為のものではなく、正式バージョンの為のものである。
steamを介したPublic Test Betaの予定もあるが、それが何時になるか定かではない。
steamユーザーは神に祈っていたまえ:-)
アンチチート:PunkBusterが続投。BF2、2142と同じように非ランク鯖ではオフにする事も出来る。
Modツール:なし。その代わりサーバー側でゲームロジックの大部分に手を入れる事が出来る。
Public Server Files:配布なし。セキュリティ及び品質を維持するための決定。
(詳細不明。公式ブログのコメントにもこれはβだけの話で、正式版ではリリースされるんだろ?という人や、非ランク鯖もランク鯖のように貸し出し製になるんだぜ?という人両方いて良く分からない。)
その他:おそらくnvidiaの3Dメガネに対応
とある外人の反応
NVISION... cool but no thanks!
というわけでようやく発表されたわけですが、鯖ツールの所が猛烈に不安。
まさか「デディ鯖を提供すると言ったがサーバーツールを提供するとは言ってない」なんて言う斜め上の展開にはなるまいな…。
後、はっきりそうとは書いてないけど多分クローズβ。
素直に喜べないようなことは他にもあるので後述。
ベータ期間:1/28〜2/25
マップ名:Port Valdez(アラスカ)
プレイヤー人数:32
ゲームモード:Rush
状況:雪
テーマ:兵器及び歩兵
ストーリー:
Port Valdezの戦闘はアラスカの山中にある巨大石油関連工場へと続く送水管に沿って行われる。
総力を挙げるロシア軍は一帯の石油産業の壊滅を狙い空挺部隊を差し向けている。
彼らの装備は主力戦車に高速四輪バイク、高機動対空車両である。
兵器を主眼においた戦闘が予想されるが、白兵戦の機会もまた多いだろう。
ダウンロード方法:ベータ開始近辺に特設ページにて案内を発表
(メールアドレスと国籍を入力するフォームがあるが今の所登録できない。
登録時に設定した国以外では遊べないメッセージが表示されるので日本はカヤの外の可能性も…)
参加方法:BC2を予約するのが一番手っ取り早く確実。現在パッケージ、ダウンロード販売業者双方と最終調整中だが、最終的には彼らの判断次第。
確実なのはEAストアかGameStop.com。この企画に参加する業者は随時ブログで発表する。
steamについて:steam関連でパッケージファイルのイメージ(ジャケ絵の事?)がリークがあったのは確かに認める。不正な手段で見ることが出来たそれはPublic Test Betaの為のものではなく、正式バージョンの為のものである。
steamを介したPublic Test Betaの予定もあるが、それが何時になるか定かではない。
steamユーザーは神に祈っていたまえ:-)
アンチチート:PunkBusterが続投。BF2、2142と同じように非ランク鯖ではオフにする事も出来る。
Modツール:なし。その代わりサーバー側でゲームロジックの大部分に手を入れる事が出来る。
Public Server Files:配布なし。セキュリティ及び品質を維持するための決定。
(詳細不明。公式ブログのコメントにもこれはβだけの話で、正式版ではリリースされるんだろ?という人や、非ランク鯖もランク鯖のように貸し出し製になるんだぜ?という人両方いて良く分からない。)
その他:おそらくnvidiaの3Dメガネに対応
とある外人の反応
NVISION... cool but no thanks!
というわけでようやく発表されたわけですが、鯖ツールの所が猛烈に不安。
まさか「デディ鯖を提供すると言ったがサーバーツールを提供するとは言ってない」なんて言う斜め上の展開にはなるまいな…。
後、はっきりそうとは書いてないけど多分クローズβ。
素直に喜べないようなことは他にもあるので後述。
